ジュニアラケットボール

ジュニアラケットボールプログラムのご紹介

プログラムについて

アメリカのYMCAでテニスとスカッシュのコーチをしていたジョー・ソベック氏によって1949年に考案されたスポーツで360°すべてがコートとなり、 前面の壁に当たったボールを横・後ろの壁や天井のはね返りを使ってボールをラケットで打ち合うスポーツです。 相手の動きやはね返りを考えながらプレーするので頭と体をバランスよくつかいます。 テニスや他のラケット競技と比べ、ラケットが短いため簡単にボールが打て、楽しむことができるスポーツです。

プログラム詳細

ジュニアラケットボール 対象:小学1年生~中学3年生

神戸YMCAには専用コートが2面あります。スクールで使用するラケット、ボール、目を保護するアイガードはYMCAで用意しています。

YMCAのリーダーがラケットボールのルール、ラケットの持ち方、ボールの打ち方から1対1で打ち合い、試合ができるまで指導いたします。また希望者には日本ラケットボール協会主催の対外試合にも参加することができます。

クラスは3コースあり、どのクラスも初心者から参加することができます。

プログラム 対象 曜日 時間 定員

R1

小学1~6年生

17:15~18:30

6名

R2

小学1~6年生

8名

R6

小学4年生~中学3年生

月活動費 7,220円(税込)